整体院AKI
”繰り返す痛みを終わらせたい方の整体”

今後の人生はどう変わるでしょう?
「痛みの日々」
が終われば
もし、
完全個室
土日・
祝営業
無料駐車場
20:30
最終受付
院長が施術
こんなお悩みはありませんか?

痛み止めや湿布で誤魔化す毎日

どこに行けば慢性痛が良くなるのかわからない

痛みは「原因不明」と言われる

痛みで仕事や趣味に集中できない

「この痛みは一生物」と諦めている

痛みが他の部位にも増えてきた
とりあえず
整形外科、整骨院、整体に
通ってるけど…

その場の痛みをとるだけで
またぶり返す…
他の整体・整骨院で
痛みが終わらないのは
ある間違い
を犯すからです。
整骨院・整体院は
どんな間違いを犯すのか?
間違い1
「痛みをとる」だけに
集中しているから

痛みは原因があるから起きます。結果である痛みを緩和する施術を受けても、原因を止めなければ痛みは起き続けます。痛みをとるだけの施術は本当に正しい選択でしょうか?
間違い2
『ボキボキ』の姿勢・歪み矯正は
その場しのぎです。

歪んだ体が正しくする矯正ですが、実はその場しのぎと言われています。骨を動かし姿勢を決めるのは筋肉や筋膜です。ボキボキと骨を矯正して骨の位置を整えたところで、筋、筋膜のバランスが崩れていれば、また骨を動かし、元の姿勢に戻します。また、老化した関節や骨に過度な衝撃を加えることでかえって体を壊す可能性もあります。
間違い3
筋力不足は原因ではない?!

実は痛みのある時に筋トレは効果がありません。むしろ悪化のリスクがあります。痛みに対処するのに運動するように言われることが多いですが、痛みがあると筋力を正しく発揮できません。また、運動はあくまで予防するためのものです。運動不足で出たとしても、痛みを改善する方法にはなりません。

痛みが続く根本原因は
「運動連鎖の破綻」
が原因です。
慢性痛の原因
「運動連鎖」の理論

運動連鎖とは、体の各部分が鎖のようにつながって、協力しあって動きを作る仕組みのことです。主にアスリートや重症患者のリハビリに使われる理学療法の一つとして使われており、一般の病院や整骨院などではあまり馴染みのない言葉ですよね。
もう少しわかりやすく、職場で例えて説明します。
身体は協力し合っている
あなたの身体の関節や筋肉は、「会社のスタッフ」みたいなものです。
本来なら、腰くん、股関節さん、足首先輩…
それぞれが持ち場で働いて、仕事(=動き)を分担します。

みんなが協力して仕事をすれば、仕事をこなすこともできて、
誰か負担がかかりすぎることもありません。
でも、痛みが繰り返す人の現実はこうです
誰かが休むと誰かに負担がかかる
股関節や足首が休みになると、
「え、あの人が休み!?」
「代わりにやらなきゃ…!」
と、残されたのスタッフ(腰)が
いつも以上の仕事量になります。
==========

その結果、、、
✅ 代わりに頑張りすぎた人(腰)は疲労がいつもの倍以上に(腰痛)
✅ 腰への仕事量が多すぎる毎日を送る(痛みの再発)
✅ 仕事を1人でこなす環境で体が限界に(骨や神経の問題に発展)
これが運動連鎖の破綻です。
職場で起きる負担の偏りと、身体で起きる痛みのメカニズムはそっくりなんです。
慢性痛の答えは
痛みのないところにある
